すぐに使えるeSIMならSimpier(シムピア)

知らないと損! 海外旅行から帰国後までeSIMをお得に使う裏技 編

「eSIMって、SIMやWiFiの代わりになるらしいけれど、実際はどう使っていいのかわからない…」
というお声に応えるべく始まった「eSIMの便利な使い方」シリーズ。
今回は第三弾です。
どんな使い方ができるのか、秀さんの例から学んでいきましょう。

秀さんの場合

秀さんは今回が初めての海外旅行。
5日間のヨーロッパ旅行で、データがいくら必要かわからないので、
少し高額でしたが、5GB分のSIMカードを購入しました。
旅行を終え、使用データ量を確認すると、合計で2.5GBしか使っていなかったことが判明。
「残りの2.5GBがもったいないな。もしこれが日本でも引き続き使えたら…」

Wi-Ho!eSIMのグローバルパスなら、海外旅行で余ったデータを、日本で使える

Wi-Ho!eSIMのグローバルパスは、利用国に日本も含まれているんです!
なので、帰国後スマホをフライトモデルからWi-Ho!eSIMへオンにするだけで、
海外旅行で使わなかったデータ分を、そのまま日本で使うことができます。
またSIMカードとは違い、カードの入れ替えが必要ないため、
元のSIMカードの保管やSIMピンの準備も、必要ありません!

「これなら余計な心配もいらないし、データを多めに買っても無駄にならない。次からはWi-Ho!eSIMだな。」


いかがでしたか。
Wi-Ho!eSIMなら、海外で使っていたデータの残りを日本で使うことができます。
第四弾では、「海外旅行から帰国まで通信データをお得に使う裏技」をご紹介します。
お楽しみに!

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